分析データ

tesuto

名水以上である証

創生水のクラスター測定/平成15年10月(命の水研究所)  

創生水の界面活性力測定/平成15年10月(   〃  ) 

創生水の酵素活性測定/平成15年10月 (   〃  ) 

活性水素(研究段階)

創生水の活性水素量測定/平成10年8~11月 (九州大学大学院) 
※活性水素量の測定は、九州大学と創生ワールド本社の間で創生水宅配後、電話とFAXによりおこなわれました。これは九州大学から送られてきたFAXです。読み難い部分は、 活性水素の測定詳細についてはまだ公表できないこと。 創生水には分子状の水素は、ほとんど存在しないこと。かわりに活性水素はドイツのノルデナウの洞窟水の約10倍含まれると推測できることが書かれています。

曝気に伴うpH移行による活性水素確認 /平成12年12月(三洋電機環境リサーチセンター)および(当社実験データ) 
※これは水に空気を送り込み、水の水素イオン濃度(pH)の移行を測定したものです。活性水素が存在する場合、酸素が送り込まれれば、水素と結びついてOH-が増え、結果pHがアルカリに移行するはずであることから、当社で行った実験です。ドイツのノルデナウの水をはじめ活性水素が含まれると言われている水も含めて実験を行いました。
創生水(H1-1・H1-2・GW)は郡を抜いてアルカリへのpHの移行幅が大きいという結果が出ました。また、多量に活性水素が含まれるといわれた水の一つはアルカリに移行せず、逆に酸性に移行していきました。これは、だれにでもできる活性水素の存在確認方法であると思われます。上記は当社によるデータですが、次ページは三洋電機環境リサーチセンターによるpH移行の測定データです。 これらは創生水ではなく、全国の水道水およびアルカリイオン水に対して空気を送り込み、先の実験と同じようにpHの移行を測定したものです。これらはpH値がほとんど変わらないか、逆に下がっていくものばかりでした。

創生水から発生する水素ガス等の分析/平成15年7月(信濃公害研究所)

洗浄力

創生水洗浄力検査A/平成5年4月(東京都立繊維工業試験場)

創生水洗浄力検査B/平成5年4月(東京都立繊維工業試験場)

創生水洗浄力検査(水温~摩擦耐電圧)/平成6年4月 4枚(日本化学繊維検査協会大阪事務所)
※このページと次のページの洗浄力の評価点に記載されている数字について、ご判断いただくために、日本工業規格(JIS)で定められた評価基準を記載しておきます。

洗浄力の評価
(1)判定方法 
試験操作が終了した15枚のえりあか布を白色の台紙上に記号順に配列し、JIS Z 8723(表面色の比較方法)の6.に準じて一対のえりあか布を左右見比べながら1まいずつ、15枚のえりあか布について汚れ落ちの程度を肉眼で判断する。この判定は、3人の判定者がそれぞれ行う。
(2)評価基準
洗浄力判定用指標洗剤で洗浄したえりあか布の汚れ落ちの程度に対して、試料で洗浄したえりあか布の汚れ落ちの程度が
  あきらかに劣る場合   -2
  やや劣る場合       -1
  ほとんど差がない場合   0
  ややまさる場合      +1
  明らかにまさる場合    +2
として評価する。
(3)結果の解析及び判定
15枚の洗浄布について評価された結果は、必ずジェッファー対比較法に準じた方法により解析し、有意差検定を行い、危険率5%で有意差のない場合及び有意差のある場合で評価点が0以上の場合を指標洗剤と同等以上と判定する。 これが常温の創生水の洗浄力評価です。さきほどの評価基準でいえば指標となる洗剤と、ほとんど同じくらいの洗浄力を示したことになります。

創生水アルミニウム洗浄試験/平成5年12月(長野県工業試験場)

農薬残留検査(水道水・創生水)/平成6年7月・9月 こまつ菜(上田薬剤師会)ほうれん草(長野県食品衛生協会)
※これは水によって洗い流された農薬の量を処理後の水に含まれる農薬により判断します。数値が大きいほど農薬を洗い流した事になります。

分解力