動物

創生水を導入した動物関連事業者たちのコメント

自然界の 大きなサイクル
うかい動物病院 院長 鵜飼 一郎 さん

私が初めて創生水を知ったのは、友人から渡された一冊の本でした。「洗剤が消える日」という深井社長が書かれた本が創生水との出会いのきっかけでした。ようやく本当にほしかった物が見つかったと確信し、すぐにでも器械が欲しくなりました。 それから、2ヶ月ほど水の宅配をしていただき、念願の器械を設置するようになったのです。

私は以前から、環境に対して洗剤を流していることに違和感を覚えており、出来るだけ無添 加で安全なシャンプーなどを動物達に使うようにしていました。でも、いくら無添加といっても限界があり、心のどこかでずっと引っかかっていたのです。電気も太陽発電を使用しており、出来る限り環境に負荷をかけない生 活を心がけています。「洗剤が消える日」に書かれていた、深井社長の「流した洗剤は人間に帰ってくる」という考えに大変共感し、日ごろ当たり前に使ってい る洗剤類は、回りまわって人間に帰ってくると私も感じていました。

水に限ったことではありません。大気汚染やエネルギーの過剰使用も同様です。創生水なら洗剤を使わなくって済む。こんなにすばらしいことはありません。それは結果的に、自分達の身体も汚さずに済むのですから

創生水を使用して私が一番変わったことといえば、創生水を使い出してからは、精神的にとても楽になったことです。引っかかっていた物が、すっきり取れた感じです。創生水で洗ったタオルは、洗剤でも取れなかった動物の臭いもきれいに取れ、浄化力の高い創生水を流すことで、以前は水を汚していたのが、流せば流すほど水 がきれいになってゆくのです。水を汚すということは、めぐりめぐって自分や子ども達を汚しているのと同じなのだと考えれば、現代人にもその愚かさが身にし みるのではないでしょうか。水を汚すだけ汚して自分たちだけキレイでいることは不可能だと気づくはずです。

古の人々はこの、自然の摂理を頭で理解するのではなく、日々感じながら生きていたのでしょう。だからこそ、現代のように自然をコントロールしようとするのではなく、自然との調和を第一に考え、祖先から受け継いだものを絶やすことなく、次の世代に引き継いできたのです。

1人でも多くの人が、早くこの自然界の大きなサイクルを感じ取り、そしてサイクルの仲介をしている水というもののすばらしさに、気が付いて欲しいと願ってやみません。創生水の愛と意志に心から感謝いたします。