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著名人

創生水を導入した著名人たちのコメント

東京都 未来創庵 一色 宏さん

未来構想フォーラムというセミナーがありまして、講師に選ばれました。そのとき3人のゲストが出たんですが、私は2番目の講師だったんです。私がお話した後、最後に出たのが深井社長だったんです。で、この水のお話、私も水のことについては、アメリカの装置やいろんなものを入れてたからよくわかるんですが、いや驚きまして、そういうものが出来てるという点で、えらい苦労した上で物が完成し、そしてなおかつ、作り出した物がどういう結果になるかというデータ取りを徹底してて、世界の素晴らしい水と照合してですね、絶対勝てるという物を作っているという点で驚いて、私は12月のそのセミナーが終わった後、すぐに飛んで1月の4日でした。

お正月。社長のうちを訪ねまして、お水を飲むだけじゃなくて、お料理を頂くだけじゃなくて、お風呂に入れてもらいたいと言って、お風呂に入りました。このお風呂が素晴らしかったんで、いの一番に、社長これはぜひ我が家にも入れて頂きたいというわがままを申しまして、意外と早く付けて頂くことになったんですが。

そういう点では、こういう素晴らしい物は、ぜひいろんな多くの方に体験して頂いてそしてその良さを知って頂くことが大事でしょう。それともう一つは、世界的にデータを取ってありますね、いろんな所で。もうこれほど広範囲にいろんなデータで他社の物と比べて、優劣をはっきりさせて見せているという点。

昔から文証・理証・現証と言いますけれども、文献的な証拠、そしてそれが理論的にどうなっているか、データをそろえてパシッとして、そして最後、その結果がどういう形で現象面に現れて効力を発揮するかという点ですね。これを徹底した深井社長の、何年というか苦労された結晶が、そういった所に現れてるんじゃないんでしょうかね。私は本当にその点、感心しますね。 あの深井社長の鮮烈な情熱で、家庭からとんでもない洗剤を出さないように、化学薬品のいろんなものを流すことは絶対駄目だという、これは非常に共鳴しましたね。

朝日広告賞準グランプリ・毎日デザイン賞準グランプリ等を受賞。確固たる哲学を背景に、数多くのコーポレートマークをデザインされています。

体の中をずっと雲が入っていって、体の細胞に飲むなり染み込んでいく。
絵本作家 葉 祥明さん

創生水は感覚的に言うと雲を飲んでる感じ。体の中をずっと雲が入っていって、体の細胞に飲むなり染み込んでいく。ですからガブガブ飲めると。ふつう、物質的な水だと入って喉を通っていって胃が膨らむって感じですけど、創生水を飲むと、どんどんどん通り道の細胞に染み込んでいってるから、胃にチャプチャプチャプとたまった感じがしないから、一気飲みが出来るということでも普通じゃないなとふうに思いましたね。

念願の創生水のお風呂に入ったんです。そしたら、スベスベヌルヌルという状態を感じて。で、僕は自分でそれを体感、まさに体感ですよ。飲むのも体感だったんですけど。皮膚。皮膚と外界、水との関係を体験したかったというわけです。それから、洗濯は本当に洗剤を使わないで、ずっと7年3ヶ月ね。やって。とにかく汚れが落ちるのは間違いないですね。水も少なくて済むしね。家のものが雑巾がけ、床をして真っ黒くなったんだけど、創生水の水を入れたバケツでこうやると、通常は雑巾も黒く汚れちゃうのに、真っ黒なのにこうやって洗うと白く戻る。これはなんなんだ、と驚いてましたね。

僕は、創生水の感覚的にその良さのわかるためのね、ウォーターガーデンというか、ウォーターパークの構想があるんですよ。それは、どこの地方でもいいですけどね。で、水を中心として、水の公園。それをいつか、まさに創生ワールド、創生パークみたいなね。作ったら子供達にも、女性にも親しまれ、水の大切さと、創生水の良さがねわかるんじゃないかというふうに、思ってますね。

200冊以上の絵本を出版。
イタリア・ボローニャ国際児童図書展 グラフィック賞受賞
作品展示施設も葉祥明美術館(鎌倉)・葉祥明阿蘇高原絵本美術館・JAKE’S GALLERY(銀座)等がある。