医院

創生水を導入した医院長たちのコメント

むらつ歯科クリニック  村津 和正 先生

船井オープンワールドっていうのがあって、そこで僕にぜひ講演してもらいたいということで、「歯は臓器だった」という講演をさせて頂いたんですね。で、その時にブースがあちこち出てまして、講演が終わってブースをまわって行ってた時に、ちょうど創生水さんの展示があったんです。それがきっかけですね。

クリニックだけではなく、自宅にも創生水を入れてるんですよ。患者さんにはお薬なんかも、ここの水を安心して飲んでもらうんですよね。

ちょっと宣伝めいて申し訳ないですけども、水は創生水、これフリーアームっていうんですけどね、口腔外バキューム装置といいまして、削ったもの全部吸い取る装置。器具も、患者さん一人ひとり、全部変えるんですね。

創生水が全部配管されてますから、ここは1・2・3・4・5・8とうちのフロアですから、この下にも創生水がまわっていくわけですね。それこそ瀬戸内寂聴さんがね、忘我利他っていうんでしょうか、我を忘れて他に尽くしましょうみたいなね。命とは尽くすためにあるんですよ。これは多分深井さんも同じ気持ちじゃないでしょうか。それでこの創生水を使いたいという気がしますけどね、やっぱり。これから、深井さんが環境汚染を押さえるために、こういう水を開発されたように、本当に地球、最初は人類、人間ひとりだと思いますね。

人気TV番組「世界一受けたい授業」で講師を勤められる等、歯科部門で全国的に活躍されています。 「歯は臓器だった」等 著書多数。