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創生水を導入した医院長たちのコメント

池川クリニック  池川 明 先生

今取り組んでるテーマは、お腹の中で赤ちゃんが記憶があるという、いわゆる体内記憶というものを調べてます。塩尻市と諏訪市の二つの市が協力してくださいまして、全部の保育園、その市のですね、保育園で調査できまして、二つともほぼ同じ結果だったんですけども、30%くらいのお子さんにやっぱり記憶があるというふうに出たんですね。

それで子供達が話してくれる内容を見ますと、音楽も大事なんですけれども、お母さん、もしくはお父さんの妊娠中の気持ちのあり方。子供に対する接し方・食べ物がいいとか悪いとかいう中に、食べて美味しくないものとか、有害なものとか。 中には、かなり詳細に覚えてるお子さんもいらして、その中の何人もの子が、お母さんのお腹を自分で選んだというふうに語るんですね。「日本の今のこのお母さんが一番いいと思って来たよ」そういう言い方するんですね。両親を子供は選ぶことは出来ないという言い方をしますが、どうも子供達の話からみると違うんですね。親を子供が選んでるという、そういう話のようなんですね。

もともとですね、赤ちゃんをお風呂入れる時に、沐浴剤とかを使っていたんですけども、体にもしかすると良くないんじゃないかな、っていうような思いがあって。どうしたらそういう物を使わずにお風呂に入れることが出来るかなって思って、探してはいたんですね。たまたま、石けんがいらないお水があるっていうのを聞いて、そこで初めて創生水っていうのを知ったんですけれども。

そこが、一番最初のきっかけになります。最初にお水をボトルで、ビンで送って頂くサービスをやられてますよね。それで、まず取り寄せてみたんです。 でまぁ、やっぱりお風呂に使うにしてはね。全部を創生水ってわけにはいかないので、まずお風呂に混ぜてみたり、それから洗濯機に入れてみたりしたんですね。そしたら洗い上がりがきれいで、石けんを使わなくてもいいなっていうように実感が、自分では出来たんですよね。お風呂に入れたあとに、かなりお肌がスベスベするような感じがしたので、薄めてこれなら、全部創生水なら相当いいのかもしれないっていうようには、思いましたね。

上田の社長さんに会いにいったんですよね。そしたらあの社長さんの熱い想いと、こういう物を売る中でこんなにデータ集めてる会社って、私、見たこと無いんですよね。しかもダイオキシンの調査などは、二重にも三重にもチェックして、やり過ぎというくらい検査をしてるわけですよね。それくらい熱心に取り組んでおられるからいいのかなっていう・・・。データも見ましたし、いろんなことを見るにつけて、使ってみようという思いが出てきましたね。

赤ちゃんの肌に、洗剤が残るんですね。で、それが赤ちゃんの汗とかいろんな物で再吸収して、皮膚から入っていくっていうメカニズムがありますので、やっぱり赤ちゃんの服には絶対使いたくないなと思いますね。
そうすると洗剤を使わずに済む創生水は、ありがたい存在ですね。

「ぼく、お母さんのおなかを選んできたよ」等 著書多数。

むらつ歯科クリニック  村津 和正 先生

船井オープンワールドっていうのがあって、そこで僕にぜひ講演してもらいたいということで、「歯は臓器だった」という講演をさせて頂いたんですね。で、その時にブースがあちこち出てまして、講演が終わってブースをまわって行ってた時に、ちょうど創生水さんの展示があったんです。それがきっかけですね。

クリニックだけではなく、自宅にも創生水を入れてるんですよ。患者さんにはお薬なんかも、ここの水を安心して飲んでもらうんですよね。

ちょっと宣伝めいて申し訳ないですけども、水は創生水、これフリーアームっていうんですけどね、口腔外バキューム装置といいまして、削ったもの全部吸い取る装置。器具も、患者さん一人ひとり、全部変えるんですね。

創生水が全部配管されてますから、ここは1・2・3・4・5・8とうちのフロアですから、この下にも創生水がまわっていくわけですね。それこそ瀬戸内寂聴さんがね、忘我利他っていうんでしょうか、我を忘れて他に尽くしましょうみたいなね。命とは尽くすためにあるんですよ。これは多分深井さんも同じ気持ちじゃないでしょうか。それでこの創生水を使いたいという気がしますけどね、やっぱり。これから、深井さんが環境汚染を押さえるために、こういう水を開発されたように、本当に地球、最初は人類、人間ひとりだと思いますね。

人気TV番組「世界一受けたい授業」で講師を勤められる等、歯科部門で全国的に活躍されています。 「歯は臓器だった」等 著書多数。

成川鍼療院  院長 成川 洋寿 先生

現在の傾向として、食物を身体に良いもの、悪いものと分けています。
私も職業柄、食物には気を配っていました。しかし、良いといわれる食物があっても、調理する水はどうなんだ?と疑問を持ち、それから水に関心を持つようになりました。最初は、中国にある麦飯石に興味を持ち、多額のお金を費やしました。その後も、他の水に興味を持ち、良い水があれば講演会でも紹介するほどでした

そんなある日、私が治療法のモデルになっていた時、私を担当していた池川先生が「創生水って知ってる?」と声をかけてきたのが、創生水という水を知るきっかけでした。池川先生は産婦人科で、私の父も産婦人科をしていました。1番、患者(妊婦)のケアを考えている先生が、患者(妊婦)に勧める水なんだから、悪いはずがないと思い、創生水を注文するようになりました。

初めて飲んでみた時は、確かにうまいと感じました。コップに創生水を入れて黒くサビた10円玉をその中に入れ、撹拌しましたところ、サビが取れ、水が黒くなったのをみて、これはスゴイ還元力の高い水だと感じました。それからしばらく、創生水を注文し続けて、資金の踏ん切りもつき、鍼療院に設置することにしました。

創生水生成器を設置して、とにかく1番驚いたのは、もう築7年が過ぎた鍼療院の、蛇口に付いていたサビや、トイレの排水溝の汚れが、何もしないのにきれいに取れたことです。これには、私もスタッフもビックリしました。それと、創生水の器械を設置して、本当に良かったと思うのは、私の自慢のヒノキ風呂が、もう温泉に行く必要がないぐらい本当に気持ちが良いことです。 ヒノキ風呂に入っている時に、「ああ、設置して良かったな」と体感しますね。