学者

創生水を研究・評価した学者のコメント

「名水」と言われる天然水に限りなく近い水、創生水
生活習慣病予防学術委員会名誉会長医学博士 大島 正光
(元東京大学医学部教授)(健康科学研究所所長)

近時、水の汚染に端を発し、水に関心を寄せる社会的傾向に著しいものがみられます。良質の水を求めて、多くの人々が創意工夫を凝らし、英知を絞った結果、たくさんの機器や設備からボトルウォーターまで市場に出回るようになり、その選択において迷ってしまうほどです。

世に「名水」と言われる天然水が存在します。特に、飲み水としては、この水に限りなく近いモノが、 選ぶときの物差しになるのではと思われます。しかし、良質の水は、単に飲み水としてだけではなく、使用水や洗浄においても良質が問われ、環覧に優しい水であることも、重要な選択の要素であるのではないかと考えるとこ

このような条件を満たした水が 創生水ではないかと思います。この水は、深井利春社長(創生ワールド株式会社)が長年に亘って研究を重ねられ、試行錯誤なされて完成された創生水生成器(商品名は洗浄活性軟水生成器です)によ って造り出される水です。

この地球を永遠に緑豊かな天体として維持し、私達の子孫にも良い生活環境を残しておくことは、現在を生きている者の絶対的義務だと思います。この創生水生成器が大いに普及し、1人でも多くの人が健康で長寿を満喫され、 子孫の繁栄をもたらし、私達の住むこの地球環境を浄化することを心から希望し、期待して止みません。


金沢医科大学/山口宣夫 教授

私の専門は免疫学です。私は基礎医学者として皆さんが環境浄化に期待をよせる創生水を研究しております。正直申し上げて、私たちは水だけで医学的な数値が変わるとは考えていませんでした。しかし、結果は驚くべきものでした。私たちは、この研究成果に強い自信を持っています。それは20年以上実験をしてきたプロの研究者3人が同時に確認した結果だからです。 私たち研究者の間では、 このようにして出された結果を、他の大学等で同じ実験をし、同じ結果が出れば認められるということがあります。どこかの大学で同じ実験をして欲しいと思っ ています。

論文:国際医学雑誌論文

自然治癒力を高める
医学博士 小川誠一

実験結果として、創生水ははるかに水道水を上回っていました。(注 薬事法のため詳細は割愛)
創生水の持つ、様々な特異な作用や現象は、創生水を水道水やほかの水と比べて、成分や性質が物理学的に大きく異なつていることも 一つの理由です。しかし、1つ1つの因果関係を科学的に証明することは、いまのところできないだけかもしれませんので、 科学者が嫌いな「不思議」という言葉をあえてひとまずは借りることになります。

創生水のmirakleな現象が完全に科学的に証明されるとき、異次の水の扉が開かれるかもしれません。今、 機能水による水療法が新しい医療の分野を広げつつあります。人間や動物のもつ自然治癒能力を高めることができるのは唯一、水しかなく、人体組成では65%近く占める水が、万病の元ともいわれる活性酸素(4種類)を抑え、老廃物を取り除くことも可能です。 近い将来には体内の水の総入れ替えも夢ではなく、ますます水療法が発展してゆきます。これからも、創生水の研究が多くの分野で進み、予防医学の中で重要な位置を占める日がくるのも遠くありません。

環境問題をクリアーしていく最有力候補は水
ウォーターデザイン研究会理事長 理学博士 久保田 昌治

我々はこれまであまりにも容易に化学薬品に頼りすぎてきた面があり、それが地球環境問題発生の大きな原因の一つになっていると考えられる。特に自然界にない合成化学薬品の多使用に起因する土壌汚染問題、海洋汚染問題などは食物連鎖により間違いなく我々に悪影響してくる。これを最小限に抑えるにはどうしても化学薬品でないと不可能なもの以外は化学薬品の使用を止めるか、使用量を減らすことが最も確実な対策と考えられる。

そしてその代替としての最有力候補は水である。特に創生水の場合は歴史もあり、かつ多くの実績で裏付けられてもおり信頼性が高いと言える。創生水のような活性水がさらに広く利用され地球環境問題をクリアーする上のみならず我々の健康維持や増進にも大いに活用されることを期待したい。